はだか第635号

「はだか」第635号(西大寺川柳社・11月28日付)が発行されました。

「はだか」第635号(西大寺川柳社・11月28日付)
「はだか」第635号(西大寺川柳社・11月28日付)

B5判10頁の誌面には、「河畔集」「川柳はだか11月句会」のほか川柳大会などの案内など掲載されています。

 

同川柳社12月句会は、12月16日(土)午後1時から4時、西大寺公民館で行われます。題「脆い」(もろい)、「紅葉」「底」で各3句吐、などとなっています。

興味のある方は、主幹・野島全さんまでご連絡を(086-943-4627)

「はだか」第634号

「はだか」第634号(西大寺川柳社・2017年10月24日付)が発行されました。紹介します。

「はだか」第634号
「はだか」第634号

「はだか」第634号は、B5判10頁。「山陽柳壇」(10月5日)では、佳作に「ラーメンを啜り核の話もして夫婦」工藤千代子、同「しあわせな事に仕事に追われてる」(野島全)が選ばれました。そのほか、第11回岡山県川柳大会、平成29年度「おかやまマラソン」(川柳)などでの入選句が紹介されています。

そのほか、年末までの川柳大会・誌上川柳大会紹介の記事などが掲載されています。「はだか」は月刊です。

問い合わせなどは、西大寺川柳社(主幹・野島全さん・086-943-4627)まで。

 

 

2018年2月25日「第67回西大寺会陽川柳大会」開催に

西大寺会陽川柳大会は、来年67回目になります。日程が「はだか第633号」(西大寺川柳社発行)に掲載されていましたので紹介します。

第67回西大寺会陽川柳大会

  • 日時:2018年2月25日(日)午前10時開会・午後4時閉会
  • 場所:西大寺ふれあいセンター
  • 会費:1,500円(作品発表誌、記念品) ※昼食は各自でお済ませください
  • 各題2句吐(席題無し、欠席投句拝辞)
  • 兼題:悩む、魂、髪、原、ほめる、春隣、肌
  • 主催:西大寺川柳社(問い合わせ先:野島全086-943-4627)

「はだか」第633号

西大寺川柳社の「はだか」第633号がこのほど発行されました(9月26日付)。

「川柳信濃川納涼川柳誌上大会」で、永見心咲さんが「人位」に輝いたことを伝えています。

逢いたいと言わせる色を絞り出す 永見心咲

同号ではこのほか、河畔集、川柳はだか九月句会、8月席題、宿題などでの句が紹介されています。10月に行われる川柳大会・誌上大会の日程も紹介されています。

西大寺川柳社十月句会は、14日(土)午後1時から4時、西大寺公民館で行われます。「穴」「星」「拾う」がお題です。

見学、入会のご相談などは、西大寺川柳社連絡先、野島全さん(086-943-4627)までどうぞ。

「はだか」第632号:西大寺川柳社

「はだか」第632号(西大寺川柳社、2017年8月29日付)が発行されました。

「はだか」第632号:西大寺川柳社
「はだか」第632号:西大寺川柳社

B5判10ページで、「河畔集」「8月句会」に寄せられた川柳が掲載されています。

同号では、西大寺川柳社9月句会が9月16日、第45回西大寺公民館文化祭が10月21・22日、第67回西大寺会陽川柳大会が来年2月25日(西大寺ふれあいセンター)、などの日程も紹介しています。

 

興味のある方の参加をと西大寺川柳社は呼びかけています。年会費5,000円。連絡先は野島全さん(連絡先電話086-943-4627)まで。

はだか7月号、西大寺川柳社

西大寺川柳社の「はだか」7月号が発行されました。

月刊で今号は第631号(2017年7月25日付)になります。発行元は、西大寺川柳社(主幹・野島全、連絡先086-943-4627)でB5判、簡易印刷製8頁。

 

はだか7月号
はだか7月号

同誌では、同川柳社8月句会の日程兼題などを告知しています。

西大寺川柳社8月句会

  • 2017年8月19日(土)午後1時から4時
  • 西大寺公民館
  • 兼題 見舞う、暑、レシピ
  • 席題 当日発表
  • 宿題 混沌

 

はだか第630号

「はだか」第630号(2017年6月27日付、西大寺川柳社)が発行されました。

「はだか」第630号(2017年6月27日付、西大寺川柳社)
「はだか」第630号(2017年6月27日付、西大寺川柳社)

B5判10ページで、「河畔集」「川柳はだか六月句会」「席題五月」などの句が掲載されています。同号では、年度上期表彰者を掲載しています。それによると、課題吟賞・田辺たかきさん、宿題吟賞・国塩志保里さん、と紹介されています。

「西大寺川柳社七月句会」は、7月15日(土)午後1時から4時まで、西大寺公民館で催されます。入会希望の方、川柳に関心のある方、見学の方などどうぞ一緒にお楽しみください。

西大寺川柳社連絡先、野島全さん(電話086-943-4627)

山陽柳壇で、大石さん第一席(5月4日)

西大寺川柳社発行「はだか5月号」月刊第629号
西大寺川柳社発行「はだか5月号」月刊第629号

このほど “「はだか5月号」月刊第629号”(5月30日付・西大寺川柳社)が発行されました。

「おめでとう」コーナーに、「山陽柳壇」(5月4日・西出楓楽選)で、大石洋子さんの句が第一席、として紹介されていました。

健康と若さばかりを売るテレビ  大石洋子

同コーナーでは、平成28年度県文学選奨(川柳)で、国塩志保里さん、田辺たかきさん、山本美枝さんがともに準佳作に選ばれたことも伝えています。

おめでとうございます。

  • 西大寺川柳社連絡先:野島全さん(電話・086-943-4627)

会陽川柳大会で天位に大石さん:麦藁帽父が吊るしたままである

西大寺川柳社発行「はだか4月号」(月刊・第628号・2017年4月25日付)

「はだか4月号」によると、第66回西大寺会陽川柳大会、「吊る」福本清美選で、西大寺川柳社の大石洋子さんが詠んだ「麦藁帽父が吊るしたままである」が天位を獲得しました。おめでとうございます。

西大寺川柳社発行「はだか4月号」(月刊・第628号・2017年4月25日付)
西大寺川柳社発行「はだか4月号」(月刊・第628号・2017年4月25日付)

 

4月15日、西大寺公民館を会場に行われた「川柳はだか四月句会」では、兼題「踏む」(永見心咲選)で「大きすぎる影が私を踏んで行く」と詠んだ泉さんの句が天位となったことなども同誌に掲載しています。

「はだか4月号」は、B5判・10頁で発行され、会員などに届けられています。

柳や西大寺川柳社に興味をお持ちの方は、野島全さん(金岡西町在住・電話086-943-4627)へご連絡ください。年会費5,000円、誌友会費2,000円、となっています。